訴訟を従業員から起こされたのはAT&T、UnitedHealth Group、Cignaといった大手企業。
これらの企業は、朝、出勤後のマシンブートに要する15〜30分の待ち時間分の賃金の支払いを行わなかったとして、多数の民事請求訴訟を起こされる状況が続いているそーです。
企業側の弁護士はマシンブート時の待ち時間は働いているとは言えず、待ち時間を給料の支給対象から外すのは当然として、裁判に臨んでいる模様だそーです。
こーいうこと言いだされたらきりないよね。
トイレに行く時間も働いてはいないし、
それこそ、鼻クソほじってる時間も勘定されそうだよ。
大体、なんでも金に換算するする姿勢が間違っているよね。
話し変わるけどさ、モンスターペアレント?
あーいうのもさ、親が会社でさ、何でも成果主義で金になるかならないかで判断するようになってさ、
授業料払ったんだから、それ相応の見返りをくれ、東大に入れろ、みたいな考えになっちゃうんじゃないか?
話は戻ってさ、
マシンブートに要する15〜30分ってなんだよ?
時間かかり過ぎだろ?
むしろ早くマシンブートしなくて仕事が始められなかったって、
マイクロソフトとかが今度は訴えられそうだね。
やだやだ。




![ブログ専用アフィリエイト-Adgger[アドガー]- アフィリエイト](http://public.adgger.jp/adgger/bnr_adgger01.gif)






