シンクタンクの総合研究開発機構(NIRA)は24日、バブル景気崩壊後の就職氷河期に急増したフリーターやニートが、このまま正社員になることができず、十分な年金が確保できないと、老後(65歳以上)に生活保護を受けることになり、累計で17兆7000億〜19兆3000億円の生活保護費の追加負担が発生するとの試算を公表した。
すごいな。年金なんて納めなくたって、生活保護があるからね。なんかそっちのほうが得のような気がしてくるね。年金で暮らせなくなったら生活保護受けれるのかね?格差二極化の究極のような気がするね。税金という名の下で富裕層が貧困層を養う。うん、これでいこ。




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